読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

千里モモコはwebライターにクラスチェンジできるのか!?

フリーライターに転職しますか? はい←

なぜ私はwebライターを選んだのか?5つの理由

フリーランス

こんにちは。千里モモコです。

 

webライターで生活していくことを目標にしています。

 

f:id:tamano0603:20170116180819j:plain

 

今日は、なぜwebライターをやってみようと思ったのか?

その理由を書いてみます。

 

  1. 会社がブラック企業だった
  2. このままでいいのかな…?
  3. フリーランスっていいことずくめじゃない?
  4. 文章ならお金を稼いでいけると思った
  5. ランサーズに出会った!

 

 

 

1、会社がブラック企業だった

会社、と書きましたが、実は私にはアルバイト・パートの経験しかありません。

正規雇用でもないのになに言ってんだ、という感じですが、私なりに感じた会社への不満を綴ろうと思います。

 

・シフトはフリーで出すもの

私が入った会社の上司は、学生・フリーター関係なくシフトをフリーで出さないと物凄い圧力をかけてくる人物でした。暴言や脅しは当たり前。

体調管理のために週2日程度休み希望を出すと「なんで休むの?」「休みの希望多くない?」と言われる感じ。

いや、私アルバイトなんですけど…社員じゃないんですけど…。

 

社員のあなたクリスマスに休みの希望出してましたよね?

 

 

 

2、このままでいいのかな…?

その会社は新人の定着率も悪く、常に人員不足でした。まともな研修制度もなく、効率の悪い古い慣習を守り続けていました。思考停止ってやつですね。そもそも人手不足で、それを改善しようと思っても、実行に移す暇がなかったのでしょう。

 

  • 突然の、覚醒

私は現状を変えようと、通常の業務の合間に研修マニュアルを作成していたり、新人教育に励んでいたのですが…、

 

f:id:tamano0603:20170116175314j:plain

 

あれ?おかしくない?

 

 

なんで私がここまでやらなきゃいけないんだろう。

 

 

定年間際の社員たちは、バイトに面倒な仕事を押し付けて、私達以上の給料をもらっている。それっておかしくない?

 

急に目が覚めました。

 

 

 

3、フリーランスっていいことずくめじゃない?

 

 

そんな時、フリーランスとして活動している方々のブログやTwitterに出会いました。

 

時間を自由に使えるっていいな…

自分の能力を搾取されないっていいな…

 

 

記事を読む度に思いが膨らんでいきました。

 

自分がどこまでできるのか、試してみたいという思いもありました。

 

 

 

 

 

4、文章ならお金を稼いでいけると思った

私は、小学生の頃から文章を書くのが好きな子供でした。

お昼の放送の原稿を書いたり、クラス会でやる人形劇の脚本を書いたり。

地区の作文コンクールの冊子に載ったこともありました。

今となっては黒歴史ですが、高校時代は友達に見せ合う目的でブログも頻繁に書いていましたw

 

仕事としての文章作成の経験はありませんでしたが、文章を書くことは好きでした。

 

 

 

 

5、ランサーズに出会った!

これが理由の中では一番大きいかもしれません。

ぼんやりとしていた「フリーライター」というものが一気に近くなりました。

 

ランサーズは、登録さえすれば誰でもフリーランサーになれます。

もちろん、プロフィールの工夫やプロジェクトへの提案など、個人で努力すべきことはあるんですけど、webライターとしての働き方の分からなかった私には、神のようなシステムだと思いました。

 

案件数も豊富ですし、初心者にもわかりやすいようにサポート体制も整っています。

神でした。

 

 

 

 

クラウドソーシング「ランサーズ」

 

 

まとめ

ランサーズに登録して1週間程度の私が、なぜwebライターを選んだのか書いてみました。

 

 

フリーランスは、自分が頑張った分だけ返ってくるというのが私にはとても魅力的です。

会社に時間と能力を搾取され続けるくらいなら、自分の力で生きていく。

そう思っています。

 

住み込み寮完備の飲食ワークはココ